磐田工場安全対策

 

潟潟Tイクルクリーン磐田工場では安全対策として幾つかのルールを決めています。

重機・車両がエンジン始動時はホーンを2回鳴らし周囲に合図をしています。重機・車両が動くときは指差し確認も行っています。ホーンが聞こえた場合は作業員も重機・車両がどのような動きをするかを確認し安全作業に努めています。冬場は日が暮れるのが速いため午後4時を目安に重機・車両のヘッドライトを点灯し周囲に知らせるとともに安全運転に努めています。

砕石プラントなどの設備を点検・修理する時は、操作盤に鍵をかけ点検中の札をかけ間違って操作をして事故にならないようにしています。

衛生面に関しては粉じんが発生するため散水をして粉じんを抑え防じんマスクを必ず着用し作業をしてじん肺にならないように対策をしています。

このように磐田工場ではルールを守り事故・労働災害が起きないように常に安全を意識して作業に努めています。